かいのこんな考え方もありだろうか

かいがアニメ・マンガについて考えるブログ。最近はボカロ・東方が中心

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全て当てるまで帰れま10スペシャル かいチーム その3

ナレーション「そのころ、現在かいチームは7曲中4曲を当て、こなたチームに遅れを
        取る情況に!このまま、かいチームはこなたチームと並ぶことは
        できるのか!?そして、ここにきてある人物が!?」

                  週刊みくみくランキング#3 
             
          1位 【初音ミク】みくみくにしてあげる♪【してやんよ】

          2位 ???

          3位 ???

          4位 ???

          5位 ???

          6位 VOCALOID2 初音ミクに「Ievan Polkka」を歌わせてみた

          7位 初音ミクが本気で「奇跡の海」を歌ってくれた(Ver.1.1-Release)

          8位 ???

          9位 初音ミクがオリジナル曲を歌ってくれました。「Packaged」 FullVer.

         10位 ???

        07年10月23日投稿  集計期間 10月15日6時?10月22日0時

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帰れま10シリーズ | コメント:0 | トラックバック:0 |

全て当てるまで帰れま10スペシャル こなたチーム その2

ナレーション「一方、こなたチームは4曲中3曲を当て、かいチームよりは好調な
        スタートを切ったメンバー!果たして、こなたチームは圧倒的な力で
        かいチームに勝つことは出来るのか?」

                  週刊みくみくランキング#4
             
          1位 初音ミクオリジナル「私の時間」

          2位 【初音ミク】みくみくにしてあげる♪【してやんよ】

          3位 ???

          4位 ???

          5位 ???

          6位 ???

          7位 ???

          8位 ???

          9位 VOCALOID2 初音ミクに「Ievan Polkka」を歌わせてみた

         10位 ???

     07年10月30日投稿  集計期間 10月22日6時?10月29日0時

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帰れま10シリーズ | コメント:3 | トラックバック:0 |

ツッコミはいないのか・・・。このノベルには・・・。

「さあ、帰れま10スペシャルも盛り上がっているが今回は久々のキャラ談だな」

キョン「にしては、メンツが珍しい奴ばかりだけどな。ていうか、ハルヒ以外のSOS団
     メンバーしか来ていないけどな」

みくる「ええ、そうですね・・・」

長門「・・・・・・・・・・・・」

古泉「まあ、私達はこのキャラ談の皆さんが全員揃った時しかあまり登場しませんので」

キョン「古泉。そこはハッキリと言うところじゃないぞ」

「で、今回はこのキャラ談にまたまた新人が来るんだけど・・・」

みくる「どうかしたんですか?」

「ああ、男性陣には前に言ったと思うけど今回来る奴らはアクの強いキャラばかり来るんだ」

みくる「アクの強い・・・ですか?」

「そうなんだよ。そろそろ来る頃なんだが・・・」

  ガチャ(扉の音)

???「ここか?キャラ談とやらをやるところは?」

???「ずいぶん立派なところじゃのう」

???「本当ですね」

???「ここで、いろんなことが出来そうね」

???「・・・・・・・・・・・・」

「よし、みんな!こいつらが、今回から新しく入る、吉井、坂本、姫路、島田、木下、土屋だ。
 みんな、これから仲良くやっていけよ」

坂本「よろしく」

姫路「よろしくお願いします」

島田「よろしく?」

秀吉「よろしくなのじゃ」

土屋「・・・・・・・・・よろしく」

「って、あれ?吉井はどうしたんだ?」

島田「アレ?本当だ。さっきまで一緒にいたのに」

土屋「・・・・・・・・・扉の前」

姫路「あっ!明久くん、ダメですよ!ちゃんと、みんなの前に出ないと!」

吉井「ち、ちょっと、姫路さん!押さないで!」

坂本「明久。いい加減、観念しろ」

吉井「雄二、やっぱりこの格好は・・・」

秀吉「明久。そう言っている間にも、もう部屋の中に入っているのじゃが」

吉井「・・・え?・・・あ・・・」

古泉「その方は?」

坂本「こいつは、吉井明久。この通り、女装が趣味な奴だ」

吉井「ち、ちょっと雄二!み、みなさん!違うからね!」

島田「何が違うのよ。あんた、メイド服着たことあるじゃないの」

姫路「うちの学校の女子生徒の制服も着ましたし」

土屋「・・・・・・本当の女子の服も着たこともある」

吉井「ひ、ひどいよ皆!!僕、もうお婿に行けないよ!!」

一同「・・・・・・・・・・・・」

坂本「ん?おかしいな?いつもなら、ときめきの視線や軽蔑の視線が出ると思うんだが全員
    無反応だな」

島田「確かにおかしいわね。どうして、あなた達は無表情なの?」

「・・・まあ、吉井と似たような奴がすでに2人もいるからな。俺たちもこの展開に慣れて
 きたよ」

姫路「えっ、三番煎時だったんですか?それは、残念です・・・」

坂本「本当だな、これならインパクトがあったと思うんだけどな・・・」

島田「まさか、2人もアキみたいなのがいたとは・・・」

土屋「・・・・・・・・・・・・(コクコク)」

吉井「・・・みんな、悔やむとこ全く違うような気がするんだけど・・・」

「では、全員揃ったことだし、これから簡単な自己紹介をしてもらおう!吉井は・・・
 もういいや。じゃあ、土屋から自己紹介してくれ」

吉井「かいさん・・・何気にひどい事言わなかった?」

土屋「・・・・・・・・・土屋こう・・・」

坂本「あー、こいつは『ムッツリーニ』だ」

土屋「・・・・・・・・・・・・!?」

みくる「『ムッツリーニ』?どういうことですか?」

坂本「その名の通りだよ。まあ、大体男しか伝わらないけどな」

土屋「・・・・・・・・・・・・・・・!!(ブンブンブン)」

「ムッツリーニ、お前相変わらず妙なあだ名で呼ばれているな」

土屋「・・・・・・せめて、ここだけは本名で呼んで欲しかった・・・」

キョン「まさかお前、そのあだ名で呼ばれ続けているのか?」

土屋「・・・・・・一部の人を除けば、大体本名で呼ばれない・・・」

キョン「そ、そうなのか・・・」

土屋「・・・・・・本名は土屋康太・・・決して、ムッツリーニではない・・・」

「大丈夫だムッツリーニ。これから、お前の言ったセリフの名前欄にはちゃんと
 『ムッツリーニ』と書いておくからな!」

ムッツリーニ「・・・・・・・・・・・・!?!?」

島田「・・・結局、土屋はここでも本名で呼ばれなさそうね・・・」

キョン(・・・何だ、この親近感は・・・?)

秀吉「次はワシじゃな。ワシは木下秀吉。言っておくが、ワシは女ではなく男じゃぞ」

みくる「えっ!男の子だったんですか!?」

秀吉「・・・・・・ここでもワシは女扱いなのか?」

吉井「そりゃそうだよ。秀吉は男なのに、美少女の顔つきをしているからね!それに比べて、
    美波は女の子なのに胸が無いから男だとおも・・・いったあぁぁっ!!」

島田「・・・島田美波です。趣味はアキを殴る事です♪なので、今からそれをお見せします!」

吉井「み、美波・・・。冗談だよね・・・ってフゴオッ!!だ、誰か助けてっ!!」

坂本「おい、島田」

吉井「ああっ!雄二!助けてくれるんだね!」

坂本「俺が明久を押さえて置くから、島田は思う存分殴ってくれ」

島田「オッケー!坂本、気が利くわね!」

吉井「雄二を信じた僕がバカだったよ!!」

坂本「その通りだ明久。お前はバカだ」

吉井「雄二も何気に酷い事言わないでよ!!」

坂本「俺は真実を言ったまでだぞ」

みくる「・・・島田さん達、止めなくてもいいんですか?すごいことになっていますけど・・・」

「・・・あいつらにとっては、あれはいつもの事だ。そのうち終わるから今は放っておけ」

姫路「じゃあ次は私ですね。私は姫路瑞希です。今日は皆さんの為におにぎりを作って
    きたんですよ!」

「・・・え?姫路、おにぎり作ってきたのか・・・?」

姫路「はい!これから皆さんと共に頑張るので、お近づきにと!」

キョン「どれどれ・・・。おっ!なかなかうまそうだな」

みくる「本当ですね?。見るからにおいしそうですね?」

古泉「では、お言葉に甘えていただきましょうか」

キョン「じゃあ、いただき・・・」

長門「・・・待って」

キョン(うわっ!なんなんだ、長門!?)

古泉(・・・長門さん、どうしたんですか?)

長門(・・・私の分析によると、この物質には身体に危険な物質が含まれている。
    ・・・いわいる、最終兵器と言っても過言ではない。・・・食べるのは危険)

キョン(んなっ!!さ、最終兵器!?)

みくる(な、何で姫路さんのおにぎりに危険な物質が入っているんですか?!?)

(あー、姫路はな、料理を科学的なイメージで作っているんだ。だから、あいつは平気で
 料理に危険物質を入れているそうだぞ)

みくる(じゃあ、それだと食べる訳には・・・)

姫路「みなさんどうしたんですか?食べないんですか?」

キョン(でも食べないとなると、さすがに姫路には悪いな・・・)

長門(・・・大丈夫。情報操作は得意。・・・・・・・・・(例の呪文))

キョン(・・・これで大丈夫なのか、長門?)

長門(・・・情報操作完了。これで、この物質には危険なものは入っていない)

(じゃあ、怪しまれる前に早く食べようぜ)

キョン「・・・おっ、普通に美味しいですよ、姫路さん」

古泉「確かに、これは中々の美味ですね」

みくる「姫路さん、すごいです!」

長門「・・・・・・・・・・・・おいしい」

姫路「それは良かったです!」

(・・・実質、食えるようにしたのは長門の力だけどな)

姫路「では、また今度作ってきますね♪」

キョン「それは、結構です!!」

姫路「?」

吉井「ち、ちょっと美波。そろそろ、やめて・・・ってアレ!?雄二、秀吉、ムッツリーニ!
    アレ見て!皆が姫路さんの料理を食べているよ!!!」

坂本「何っ!!マジでかっ!!」

ムッツリーニ「・・・・・・・・・・・・!!」

秀吉「鉄の胃袋を持つワシでさえ食べられなかったあの料理を食べるとはっ!みんな、
    なかなかやるのう!」

島田「???別に、驚くことじゃ無いんじゃないの?」

古泉(・・・なんだか、別の誤解が生じたようですけど・・・)

(まあ、このことについてはまた後で話をつけておこう)

坂本「では、最後は俺だな。俺は坂本雄二。他の5人と比べて案外まともなほうだから
    よろしくな」

「・・・まともねぇ・・・」

坂本「む、なんだその目は」

「いーや、そう言っておきながらお前も変な設定が付けられているだろ」

坂本「そんなことはない!変な設定が付けられているのは、あの5人しかいな・・・」

  ガチャ(扉の音)

律「お?っす!みんな?!来ているか??」

澪「みんな、こんにち・・・」

坂本「うげええぇぇっ!!し、翔子!?!?な、何でここにっ!?!?」

澪「うわっ!?一体何なの!?」

吉井「雄二、よく見て。あの人は霧島さんじゃないよ」

坂本「ん?ああ、本当だ・・・。何だ、翔子じゃなかったのか・・・。あまりにも似ている
    から、ビックリさせるなよ」

「似てるも何も、全然似てないだろうが」

吉井「そうだよ雄二。僕にだって、あの人と霧島さんの区別は見分けられるよ」

坂本「・・・それが、翔子に追いかけられる度にああいう雰囲気が似ている奴に出会うと
    翔子だと勘違いして・・・」

澪「・・・何がなんだかわからないけど、あなたも大変ね・・・」

「ていうか、坂本も変な設定が付けられているじゃねえか」

律「かいさん。この人たち誰?」

「ああ、こいつらはこのキャラ談に新しく入る奴らだよ」

律「へぇ?っ。でも、新メンバーが全員こんなんでいいのか?」

「どういう意味だ?」

律「だって、こいつら見た限り全員ボケ役みたいだし、ツッコミ役がいないから大変
   だなって思って。私達、軽音部とは大違いだな!」

「・・・なのな、律。お前ら軽音部の面子も、全員ボケみたいなもんだぞ」

律「えっ・・・?そうなのか・・・?」

本日のキャラ談参加者  かい キョン みくる 長門 古泉 澪 律 吉井 坂本 姫路
                 島田 ムッツリーニ(土屋) 秀吉  合計13人

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