かいのこんな考え方もありだろうか

かいがアニメ・マンガについて考えるブログ。最近はボカロ・東方が中心

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全て当てるまで帰れま10スペシャル こなたチーム その1

ナレーション「一方、こなたチームが挑戦するのは、かいチームが挑戦している#3の
         1週間後のランキングの#4!」

ナレーション「そこで今回、こなたチームは『週刊みくみくランキング#4』にランキング
        されている全69曲の中からベスト10を予想し、曲を聴いてもらう!」

ナレーション「ちなみに、1度も間違えずにベスト10を全て当てると100万円を獲得する
        ことができる!果たして、こなたチームはかいチームよりも早く終わらせる
        ことができるのか!?こなたチームの運命はいかに!?」

                        AM 0:00
                     帰れま10Bスタジオ

こなた「年明けスペシャル!VOCALOID王決定戦!全て当てるまで帰れま10?!!」

一同「いえーい!!」

ひより「泉先輩!いよいよ、来たっスね!」

こなた「そうだよ、ひよりん!ついに、この企画のコーナタイトルを言える日が来るとはね!」

ひより「まあ、いつもはかいさんがコーナータイトルを言っていますからね」

こなた「本当だよ。私がリーダとなったからには、いつもより張り切るよ!ところで、
     今回はみんな知っての通りだけど、私達のチームとかいさんのチームとの
     対戦形式で行なうけど・・・このメンバーを見る限り、これは勝ったのも
     当然だね!」

こなたチーム:こなた ひより パティ 唯 紬 梓

紬「え?泉さんと田村さん以外のみなさんは全員初参加と聞きましたが・・・」

唯「音楽の事あんまし知らない私でも勝てるの?」

梓「唯先輩・・・その発言は軽音部としては自重してください・・・」

パティ「そりゃあ、このメンバーならカテますよ!ワタシタチのチシキとあなた達の萌で、
     勝利はカクジツでーす!」

紬「萌え・・・ですか?」

唯「?」

梓「・・・・・・・・・」

こなた「パティの言う通りだよ!私とひよりんとパティの知識と、唯と梓とムギの萌え要素が
     あるからこそ勝ちフラグは存在するんだよ!」

ひより「泉先輩。それ、パティが言ったことまんま喋っていますよね?」

こなた「あ、バレた?でも、安心して!このチームには負けは無いからね!」

唯「おーっ!勝てるなら私も頑張るよ!」

紬「なんだかワクワクしますね」

梓「そ、そうですね・・・(それにしても・・・変な人達に選ばれちゃったなぁ・・・)」

ナレーション「果たして、こなたチームはかいチームよりも早く終わらせることは
        できるのか!?」

             全て当てるまで帰れま10 チャレンジスタート!!

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全て当てるまで帰れま10スペシャル かいチーム その1

「年明けスペシャル!VOCALOID王決定戦!全て当てるまで帰れま10?!!」

一同「いえーい!!」

       VOCALOID王決定戦 全て当てるまで帰れま10

ナレーション「全て当てるまで帰れま10!VOCALOIDの人気曲のベスト10を当てる、超過酷な
         この企画!」

ナレーション「今回は『週刊みくみくランキング』が、あと少しで終了と言うことで
        #3と#4にかいチームとこなたチームの2チームに分かれて、どちらが先に
        ベスト10を当てるか対戦してもらう!!」

ナレーション「ちなみに、1度も間違えずにベスト10全て当てると、賞金100万円を獲得
        することができる!!」

ナレーション「まずは、#3のかいチームから見てみよう!!」

                        AM 0:00
                     帰れま10Aスタジオ

「さあ!今回、我々のチームはこのようなメンバーとなっています!!」

かいチーム:かい かがみ 圭一 魅音 澪 律

澪「でも実質、向こうのチームには詳しい人が3人もいるんでしょ?圧倒的に、こっちが
  不利なんじゃないの?」

「まあ、向こうのチームには強者がいるけど、こちらのチームのメンバーは全員帰れま10
 経験者だぞ?」

かがみ「・・・そういえば、よく見れば全員帰れま10に参加していたわね」

「しかも、今回私達が挑戦するのは#3だ!このランキングは、前回の帰れま10のデータが
 ある程度通用するから、これに関してはこっちの方が有利なんだ」

圭一「メンバー全員経験者に、データが通用するランキングか・・・確かに、これは有利だな」

魅音「・・・おじさん思うんだけど、ここは勝ちにいってみない?」

「・・・1問も当ててないお前にしては、強気の発言だな。じゃあ、魅音の言う通りここは
 勝ちに行きましょう!」

一同「おー!!」

魅音「ちょ・・・!かいさん・・・ひどい・・・」

ナレーション「今回、かいチームは『週刊みくみくランキング#3』にランクインされている
        全84曲の中からベスト10を当ててもらう!」

ナレーション「果たして、かいチームはこなたチームよりも早く終わらせることは
        できるのか!?」

             全て当てるまで帰れま10 チャレンジスタート!!

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全て当てるまで帰れま10 総集編 後編

更新第2回 VOCALOID王決定戦#1 全て当てるまで帰れま10
参加メンバー かい こなた かがみ ひより 圭一 魅音
その1 その2 その3 完結編 反省会

パティ「このカイから、VOCALOIDのキョクをエラぶケイシキになったのですね?」

ひより「その通りっス。で、この回に参加したのがいつもの4人に圭一さんと魅音さんが
     参加したのですが・・・」

「で、この回である意味大活躍したのが見えんだったんだ」

魅音「ちょっと、かいさん!そのあだ名で呼ばないでよ!」

澪「見えん?どういうこと?」

かがみ「・・・その先見えんは、かいさんが園崎さんに付けたあだ名ですよ」

梓「なんで、そんなあだ名を付けたんですか?」

こなた「だって魅音、100万円チャレンジを終了させたり、折角の連勝を止めたりしたんだよ。
     そんな先の事が見えないから、かいさんが『その先見えん』ってあだ名を付けたん
     だよ」

魅音「・・・あんなあだ名を付けられるなんて、おじさん初めてだったよ・・・」

「で、他にも見えんがしてやらかしたことを覚えているよな?」

圭一「ああ、しっかりと覚えているぞ」

魅音「かいさん・・・。だから、そのあだ名止めてくれない?」

圭一、思い出の曲(完結編に収録)


紬「前原さん。この曲は一体?」

「ああ、この曲はこの回の最下位曲だ」

  27曲中27位の最下位曲

律「も、もしかして、この曲を選んだのは・・・」

魅音「その通り。この曲は見事におじさんが当ててしまいました・・・」

澪「や、やっぱり・・・」

「ラスト1曲を選ぶときに、これまで当ててなかった魅音が名誉挽回のチャンスで選んだけど
 案の定、この曲で最下位を選んでしまったんだ・・・」

唯「・・・ある意味、最下位を選ぶほうが凄そうな気がするけど・・・」

ひより「しかも、魅音さんはこの回の逆MVPに選ばれたんっスよ・・・。ちなみに、
     個人成績は全問不正解でした・・・」

律「・・・そんなに、酷かったならそのあだ名を付けられるのは無理ないな・・・」

魅音「・・・おじさん、あの時本当に惨めだったんだよ・・・」(泣)

「まあ、魅音。次にやるスペシャルでは、大いなる活躍を期待しているからな。
 では次は、#2の出来事を振り返ってみよう」

更新第3回 VOCALOID王決定戦#2 全て当てるまで帰れま10
参加メンバー かい こなた かがみ ひより 澪 律
その1 その2 その3 その4 完結編 反省会

律「確か、この回は澪が沢山泣いた回だったな!」

澪「ち、ちょっと、律!!確かにそうだけど、そんな覚え方しないで!!」

唯「そうなの?かいさん?」

「まあな。この回は澪と律が参加したんだけど、澪のほうが全然当たらなくて途中で泣き出して
 しまったんだ。それでも、なんとかラスト1曲を当てることが出来たんだ」

紬「そんな出来事があったんですね」

「でも、俺はこっちの方が思い出深いな」

かい、思い出の1曲(その3に収録)


梓「これって・・・子守唄ですか?」

かがみ「そうよ。深夜にはとてもキツイ1曲ね・・・」

「・・・この曲は、ひよりのサプライズ注文で選ばれた1曲なんだ」

唯「サプライズ注文って何?」

ひより「はい!サプライズ注文と言うのはですね・・・」

サプライズ注文・・・他のメンバーに相談せず内緒で自分1人の考えで選択すること。
            別名、こっそり注文とも呼ぶ。ちなみに本家では外れることが多い。

律「・・・こいつは、みんなの相談無しにこの曲を選んだんだ!!」

ひより「そ、それが悪いことなんですか!!」

律「十分、悪いわ!!凄く眠い時にこの曲を掛けられたら、ひとたまりもないよ!!」

ひより「私はだだ、良かれと思って選んだんですよ!!」

梓「田村さん・・・。それはただの逆切れですよ・・・」

圭一「・・・チョット待て!!そもそも、サプライズ注文は俺の技じゃねえか!!」

唯「えっ!そうなの?」

「そういえば、そうだったな。#1の時に、圭一が初めて使ったからサプライズ注文は圭一の
 技だな」

こなた「でも、その回でもひよりんはサプライズ注文使っていたよ?」

魅音「でも、先に使ったのは圭ちゃんだから圭ちゃんの技じゃないの?」

ひより「いやいや、私のですよ!第一、第1回の時私が使っても何にも文句を言いません
    でしたよね?」

「・・・でもあの時は、みんな限界だったから文句言うのもめんどくさかったんじゃないのか?」

ひより「そんなの関係ありませんよ。とにかく、この技は譲りません!」

圭一「それは、こっちのセリフだ!!」

  ワーワー、ギャーギャー

「・・・あー、こうなったら次回のスペシャルで勝った人がその技を使えるようにしないか?」

圭一・ひより「えっ?」

「まあ、圭一とひよりは違うチームだ。違うチームだからこそ、ここで白黒ハッキリ付けて
 みたらどうだ?」

ひより「なるほど・・・どちらかがこの技を使って、チームを勝利に導くことができるのかって
    ことっスね!!」

圭一「かい、良い名案だな!その勝負で決着をつけようじゃないか!!田村、俺は負けない
   からな!!」

ひより「私だって、負けませんよ!」

こなた(・・・かいさん?)

(ん?なんだ?)

こなた(圭一なら、なんとなく頼りにできるけど、ひよりんの場合なんだか凄い迷惑な感じが
     するのは、私の気のせいかな?)

(・・・奇遇だな。俺も同じ事を思っていたぞ)

パティ「フタリとも、どうかしたんですか?」

こなた「いーや、なんでもないよ」

「まあ、とりあえず、スペシャルに向けての総集編はここで終了だ。初参加のみんなは、
 帰れま10はどういう企画なのか分かってくれたか?」

梓「いや、まったく・・・」

「まあ、分からない人は当日やっていけば分かると思うぞ。とりあえず、年明けに
 いよいよ帰れま10をやるから楽しみにしておけよ!」

梓「でも今回の総集編、やる意味あったんですかね?」

こなた「梓。それを言ったらおしまいだよ」

梓「は、はぁ・・・」

次回、帰れま10スペシャル、いよいよ更新!!!

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新年明けました2010

「あけましておめでとうございまーす!!今年最初の記事は、キャラ談で始まりますよ?!!」

かがみ「・・・かいさん、あのね・・・」

「どうした?新年早々、怪訝な顔をして?」

かがみ「私さ、この後始まる帰れま10の為に寝たかったんだけど・・・」

注:この後、帰れま10スペシャルを行ないます。

こなた「そうなの、かがみ?私は寝なくても平気だけど?ねぇ、ひよりん?」

ひより「そうっスね。私も割りと平気ですよ」

かがみ「それは、あんた達だけよ・・・」

こなた「ところで、他のメンバーは何処へ行ったの?」

「先にスタジオにスタンバイしているぞ」

ひより「では、なんで私達だけでここに集まっているんですか?」

「まあ、折角の新年1発目のキャラ談だ。俺達だけで話そうじゃないか!」

かがみ「・・・それだけの理由で、こんな企画をして欲しくなかったんだけど・・・」

注:この後、帰れま10スペシャルを行ないます。

こなた「ところでかいさん!年末のテレビ番組、何を見た?」

ひより「もちろん、紅白ですよね!!水樹奈々さんを歌を聴きましたよね!?」

「・・・すまん。俺、ガキ使見てた」

こなた・ひより「はい?」

「・・・第一、俺、水樹奈々さん・・・声優だって事は知っていたけど、代表作知らないし・・・」

こなた・ひより「・・・・・・・・・」

「しかも、俺の家族も紅白見ないタイプだし・・・。だから、今年はガキ使・・・」

一同「・・・・・・・・・・・・」

かがみ「な、何よ。この空気は・・・」

こなた「・・・かいさん。帰れま10スタジオ行こうか・・・」

「・・・ああ、そうだな。敵チームだからって手加減はしないからな」

ひより「・・・それは、こっちのセリフっスよ・・・」

 スタスタ

かがみ「・・・どうして、こうなるのよ・・・。ていうか、新年早々グダグダね・・・」

今回のキャラ談参加者  かい こなた かがみ ひより  合計4人

近日、いよいよ帰れま10スペシャル更新!!

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