かいのこんな考え方もありだろうか

かいがアニメ・マンガについて考えるブログ。最近はボカロ・東方が中心

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VOCALOID王決定戦#2 全て当てるまで帰れま10 その4

VOCALOID王決定戦 全て当てるまで帰れま10!!
今回は、いつものメンバーに加えて、軽音部の澪と律で行なうことになったのだが、
現在、澪と律以外のメンバーの活躍により、残りはあと4曲となったが、澪と律の不正解と
ひよりのサプライズ注文の不発により一気に士気が下がったメンバー!!
ここから、メンバーは地獄に落とされる!!

                 週刊みくみくランキング#2 
             
         1位 【初音ミク】みくみくにしてあげる♪【してやんよ】

         2位 ???

         3位  VOCALOID2 初音ミクに「Ievan Polkka」を歌わせてみた

         4位  初音ミクオリジナル『えれくとりっく・えんじぇぅ』Full ver.

         5位 【初音ミク】オリジナル曲「タイムリミット」(製品版)

         6位 ???

         7位 初音ミクがオリジナル曲を歌ってくれました。「Packaged」 FullVer.

         8位 ???

         9位 ???

        10位  代弁させていた初音ミクにちょっと本音で歌ってもらった

       07年10月16日投稿  集計期間 10月8日6時?10月15日0時

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帰れま10シリーズ | コメント:0 | トラックバック:0 |

1周年記念&1500ヒット記念!その2 らっきー☆ちゃんねる

                ちゃ?ちゃ?ちゃららららっ?ら?♪(音楽)

あきら「おはらっき?♪は?い♪今日も始まりましたらっきー☆ちゃんねる♪
    ナビゲータは、小神あきらです!そして!」

みのる「どもーっ!!あきら様のアシスタントの白石みのるです!」

あきら「そして今回も、素敵なゲストをお招きしていま?す!」

「あのさぁ・・・。お前ら何回言ったらわかるんだ!?俺に無許可でこの番組をやるなってば!」

あきら「いいじゃないですか!私達だってこの番組をやりたいし!」

みのる「でもあきら様。いくらなんでも無許可はマズイですよ・・・」

「そうだぞ!こっちだって勝手なコーナー作られたら困るぞ!」

あきら「むぅ?・・・。わかったわよ」

「まったく・・・。で、今回は何をやるんだ?」

あきら「今回の企画はナント!らき☆すた単行本でおなじみ、『もしもDEらき☆すた』の
    キャラ談バージョンを行ないたいと思いまーす!!」

「『もしもDEらき☆すた』?なんだそりゃ?」

みのる「はい。らき☆すた単行本のおまけページでやっていた企画です。いつもとは違う
     シチュエーションで話をしてみないかというコーナですよ」

「で、その企画をキャラ談でやってみようかって話か。で、どんなシチュエーションを
 やるんだ?」

あきら「今回のシチュエーションはこのサイコロの出た目によって、行なわれまーす!」

「ちょっと待て!!なんだか某有名サイコロトーク番組になっているぞ!!」

あきら「では、白石君!今回のサイコロの目の発表をお願いします!」

「人の話を聞けよ!!」

みのる「はい!今回のサイコロの目は・・・」

・あきらがキャラ談本編に出場
・澪と律が結婚
・キョンがツッコミ役からボケ役に変更
・ヒナギクがキャラ談を卒業
・魅音が空気を読める奴になる
・今日の当たり目

みのる「・・・の6つとなっています」

「おい!サイコロの目が大体おかしすぎるぞ!!特に2番目!!」

あきら「そこは『こなたとかがみが結婚』の方がよかったんですか?」

「そこじゃねえよ!そんなカオスなシチュエーションやらせてたまるかああぁ!」

みのる「私はいつものキャラ談でも十分にカオスな気がしますけど・・・」

「えっ・・・?そうなのか?」

みのる「・・・おそらく」

あきら「では、サイコロを振りま?す!!それーっ!」

             なにが出るかな♪なにが出るかな♪(音楽)

(・・・音楽もほぼ一緒じゃねえか)

あきら「おおーっと!これは『澪と律がけ・・・」

「シュューーーーート!!」

あきら「あーーーーーっ!!なんで蹴飛ばすのよ!!」

「うるせーーーー!!そんな記事書けるわけねーだろうが!!」

みのる「あきら様。次のサイコロの目が出ましたが?」

あきら「えっ!なんて書いてある!?」

みのる「えーっと・・・『ヒナギクがキャラ談を卒業』ですね」

あきら「チッ!本編出場は無しか・・・」

「・・・なんだよ。お前は結局それ目当てかよ」

              ちゃ?ちゃ?ちゃららららっ?ら?♪(音楽)

あきら「ああ?っと!ここでお別れの時間が来てしまいましたね!!という訳で、今回
    決まったシチュエーションは次回行ないたいと思います!」

「ていうかヒナギク、折角出番が来たのにこの扱いかよ」

あきら「では、次回のらっきー☆ちゃんねるでお会いしましょうね♪それでは皆さん、
    まったね?☆」

みのる「また次回お会いしましょう!」

                        ガタン!!

「ちなみに、『今日の当たり目』が出た場合どうなる予定だったんだ?」

みのる「出た場合だと、現在発売されているアニメ『らき☆すた』のDVD全巻を視聴者の
     中から抽選で1名様にプレゼントですが・・・」

「おお!結構豪華じゃないか!!」

あきら「ただし、予算の都合で空箱だけですけどね♪」

「って、また空箱かよ!!」

                        ブツン!!

今回のキャラ談参加者  かい あきら みのる  合計3人

という訳で、近日のキャラ談で「ヒナギクがキャラ談を卒業」というシチュエーションで
行ないたいと思います。

キャラ談 | コメント:2 | トラックバック:0 |

VOCALOID王決定戦#2 全て当てるまで帰れま10 その3

VOCALOID王決定戦 全て当てるまで帰れま10!!
今回は、いつものメンバーに加えて、軽音部の澪と律で行なうことになったのだが、
現在、澪と律以外のメンバーの活躍により、残りはあと5曲!!
果たして、この勢いで早く帰ることは出来るのか!?

                  週刊みくみくランキング#2 
             
          1位 【初音ミク】みくみくにしてあげる♪【してやんよ】

          2位 ???

          3位  VOCALOID2 初音ミクに「Ievan Polkka」を歌わせてみた

          4位  初音ミクオリジナル『えれくとりっく・えんじぇぅ』Full ver.

          5位 ???

          6位 ???

          7位 初音ミクがオリジナル曲を歌ってくれました。「Packaged」 FullVer.

          8位 ???

          9位 ???

         10位  代弁させていた初音ミクにちょっと本音で歌ってもらった

        07年10月16日投稿  集計期間 10月8日6時?10月15日0時

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1周年記念&1500ヒット記念!その1 キャラ談顧問

ひより「かいさん!このブログが1周年を迎えたって本当っスか!?」

「ああ!しかもカウンターが1500ヒットもしたぞ!!」

澪「近い間に2つもめでたいことがあるなんて、珍しいこともあるんだな」

「そうだな。俺だってビックリだぞ!という訳で、今回からお祝い企画を行なうことにしたぞ!
 まず今回は、いよいよあることを決めておこう!」

ひより「決めるって・・・何をですか?」

「このキャラ談の顧問だ!!」

梓「・・・必要なんですか?この会話だけの企画で顧問なんか・・・」

「必要だよ。メンバーもたくさん増えてきたからな。さすがに俺だけじゃ手に負えないし、
 顧問を決めようって訳」

律「は、はぁ・・・」

「という訳で、誰か顧問になってくれそうな人いないのか?」

かがみ「と、言われても・・・」

ひより「心当たりがいませんからね・・・」

唯「さわちゃんはどうかな?」

律「え?、さわちゃん?確かに、さわちゃんだと喋っているだけの団体なら喜んで顧問になって
  くれると思うけど・・・」

梓「先生の場合、あの性格からすると何を起こすのかわかりませんし・・・」

澪「しかも、ここにはコスプレ好きな人が結構いるから先生と意気投合して、より一層コスプレ
  されそうだな・・・」

紬「ここにもたくさん衣装が揃っていますからね」

律「という訳で唯。さわちゃんをキャラ談顧問にするには無しの方向で・・・」

???「誰か私を呼んだかしら?」

「ん?誰だ?」

澪「あ、あれ!?なんで先生がここに!?」

さわ子「『なんでここに!?』じゃないわよぅ!どーして皆私を呼ばないでこんな楽しい事やって
     いるのよぅ!」

律「い、いや?、忘れていた訳じゃないですけど・・・」

紬「ところで、どうしてここが分かったんですか?」

さわ子「最近、あなた達の様子がおかしいから後をつけたらここにたどり着いたって訳」

梓「そ、そうですか・・・」

唯「ところでさわちゃん。今ね、このキャラ談の顧問を決めているところなの」

澪「ちょっ!唯!今、先生にその話をしたら!」

さわ子「へぇ?・・・顧問ねぇ・・・。いいわよ!この団体の顧問になっても!って、あら?この
    衣装は・・・?」

梓「あっ・・・。それは・・・」

さわ子「へぇ?・・・結構可愛いのがいっぱいあるじゃない!」

律「嫌な予感・・・」

さわ子「皆!この服着てみて!!」

梓「い、嫌ですよ!!」

さわ子「何よ!折角、顧問になってあげたのに顧問の言うことを聞きなさい!!さあ、観念
     しなさーい!!」

律「だーっ!!だから、さわちゃんがここに来たら面倒なんだ!!」

かがみ「なんだかあそこで凄い盛り上がっているわね・・・」

ひより「ていうか、アレを盛り上がっていると言っていいんっスかねぇ?」

「顧問を決めるのは俺だってのに、あそこで顧問決められてもなぁ・・・」

  ガチャ

こなた「やっほー。みんなー、いる?」

かがみ「あれ、こなた?今まで何処に行っていたのよ?」

こなた「ん??ちょっと、ある人を呼んでいたの」

ななこ「おっす!お前ら久しぶりやなー!」

ひより「あっ!黒井先生!どうしてここに!?」

ななこ「こなたからこのキャラ談に誘われてな、皆と喋れるって事ならウチも参加したくてな、
     だからここに来たって訳や!」

かがみ「・・・キャラ談顧問は、黒井先生でいいんじゃない?あそこにいる先生よりはマシだと
     思うし・・・」

「・・・だよな。さわ子先生だと色々と面倒だ・・・。あのー、黒井先生?初めて来て言うのも
 なんなんですが、このキャラ談の顧問になってくれませんか?」

ななこ「ん?この団体の顧問になってほしいのか?ええよ、こんな集まりウチ好きやし」

「よし!顧問決定だな!」

さわ子「ちょっと待って!あなたが、かいちゃんね!!私をキャラ談顧問にしなさーい!!」

「もう無理ですよ」

さわ子「な、なんでよ!」

ひより「すでに顧問は決まりましたので・・・」

さわ子「むう?・・・。顧問がダメなら副顧問になってやるわよぅ!!」

「ちょ!!勝手に決めるな!!」

という訳で・・・  キャラ談顧問  黒井ななこ
              副顧問  山中さわ子 となりました。
               
今回のキャラ談参加者  かい こなた かがみ ひより ななこ 唯 澪 律 紬 梓 さわ子
                合計11人

キャラ談 | コメント:2 | トラックバック:0 |

誕生日なのに結局・・・

前回から数時間後・・・

一同「かいさん、お誕生日おめでとう!!」

「おお!皆、ありがとな!わざわざ来てくれて!」

キョン「よお。誕生日おめでとうな」

みくる「おめでとうございます?」

古泉「これはまた、おめでとうございます」

「ああ、ありがとな。お前ら」

長門「・・・誕生日おめでとう・・・。・・・私から、プレゼントがある・・・」

「えっ!本当か!?まさか、長門からプレゼントをもらえるとは!」

キョン「長門にしては、珍しいな」

古泉「本当ですね。やはり、長門さんも祝って差し上げたいんですよ」

みくる「一体、何のプレゼントなんですか?」

長門「・・・メイドロワイヤルのゲーム、アニメDVD、コミックス版、小説版全巻・・・」

「あ、ありがとう・・・」

(正直、どうかと思うな・・・。ていうか、なんで『ハルヒちゃん』設定なんだ・・・?)

長門「・・・1ヶ月後に返して・・・」

「って、返すんかいっ!!」

キョン「長門、それだとプレゼントじゃなくて、だだの貸し借りだぞ・・・」

唯「かいさん!おめでとー!!」

澪「おめでとうな」

律「おめでとーー!!」

紬「おめでとうございます」

梓「お誕生日おめでとうございます」

「お前らもありがとうな。ていうか、何で梓がここにいるんだ?」

梓「そりゃあ、先輩達が出ているのに私だけ退け物にされたら困りますよ!!」

「で、本心は?」

梓「1人じゃ淋しいからですよ!あ・・・」

紬「あらあら」

律「へぇ?。梓って、そんな一面があったんだな?」(ニマニマ)

梓「ち、違いますよ!私はただ、先輩達を心配して!!」

唯「んも?。あずにゃんは素直じゃないな?」

梓「だから、違いますって!!」

「お前ら落ち着け。まあ、いつか梓も入れようと思っていたし、呼ぶ手間も省けたし、今日から
 梓もメンバーのキャラ談の一員だぞ!で、お前らもプレゼント用意しているの?」

唯「私達のプレゼントはバンド演奏だよ!!」

「おっ!軽音部らしく歌のプレゼントか!!いい演奏を期待しているぞ!!」

律「それじゃあ、皆行くよ!1・2・3!!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ん?どうしたんだ?演奏しないのか?」

唯「・・・最初はどうやって押さえるんだっけ?」

律「おい!!肝心な時に、またそれかよ!!」

唯「あと、歌詞の出だし何だっけ?」

澪「それも忘れちゃったの!?何でこんな時に!!」

紬「練習ではうまくいっていたのにどうして?」

梓「先輩またですか!!なんで、本番の時だけいつもそうなんですか!!」

唯「そ、そんなこと言われても?・・・」

「・・・お前ら、いつも通りだな・・・」

圭一「かいー!誕生日おめでとうな!」

魅音「かいさん!おめでとー!!

レナ「はう?!かいさん、おめでとー!」

「今度はお前らか。で?率直に聞くけど、お前らもプレゼントあるのか?」

魅音「もっちろん!!おじさんからのプレゼントは、この・・・」

「断る」

魅音「ま、まだ、何にも言ってないよ!」

「どうせ、お前の事だからメイド服をプレゼントして俺に着させる気だろ」

魅音「ありゃ?ばれちゃった?」

圭一「まあ、魅音のことだからな。俺も大体予想はしていたけどな」

レナ「かいさんもきっと似合うと思うよ?」

「いや、絶対に似合わんから。ていうか、文だけだと伝わらんから」

魅音「でも、ばれてしまってはしょうがない!こうなったら、力ずくでも着させるよ!」

レナ「はう??!かいさんのメイド姿おっ持ち帰り?!!」

圭一「レナ。お持ち帰るのはまだ早いと思うぞ」

「・・・着させたら『帰れま10』の出演、今後無しにするぞ」

魅音「スイマセン!調子こいてました!!」

レナ「えーっ!着させないの?」

魅音「う、うん。さすがにかいさんに着させるのはね・・・」

レナ「・・・なんだか、いつもの魅いちゃんじゃないね」

圭一「・・・魅音にとって、あの時は屈辱だったからな・・・」

「まったく・・・、プレゼントを用意してくれるのはありがたいけど、内容がイマイチだぞ!もっと、
 マシなのはないのか!?」

こう「かいさん、おめでとうな!さっきから聞いていたけど、ウチ達もちゃんとプレゼント用意して
   いるぞ!」

みさお「かい、誕生日おめでとう!今度は、本当にマシな奴だぞ」

ひより「私達で話し合って買ったプレゼントですから!」

こなた「かいさんもきっと納得するよ」

「・・・最後はお前らか。今度こそ本当にマシなプレゼントだろうな?」

ひより「もちろん!私達のプレゼントは、PSP!]

「おおっ!PSPか!前から欲しかった奴だ!」

こなた「・・・の空箱をプレゼント!」

「ちくしょう!大体予想はしていたけど、箱だけかよ!!」

こなた「まあ、これはお約束のプレゼントって事で」

「そんなプレゼントいらねー!!」

ハルヒ「ねえ、気になったことがあるんだけど」

「ん?なんだ?」

ハルヒ「あんたって、今年で何歳になったの?」

「えっ?」

かがみ「そうよ。前回、同じ事を聞いたけど答えてくれなかったじゃない!」

こう「そういえば、かいってまだ年齢発表していなかったな」

みさお「ほんとだなー。いい加減、教えたらどうなんだ?」

つかさ「学生さんだから、きっと10代だと思うけどね」

かがみ「かいさんは、女の子じゃあるまいし教えたらどうなの?」

こなた「それを言うかがみこそ、自分の体重を教えないのにね」

かがみ「うるさい。殴るわよ!」

「・・・本当は教えたくなかったけど、お前らが知りたいなら仕方が無い。じゃあ、俺の年齢
 教えるぞ」

ひより「えっ!教えてくれるんっスか!?」

「ああ、1度しか言わないから聞き逃すなよ。俺は今年で・・・」

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