かいのこんな考え方もありだろうか

かいがアニメ・マンガについて考えるブログ。最近はボカロ・東方が中心

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久々の記事がこの内容だよ!!

「前回、夏休みの時期に記事を書くって言って、なんとか記事を書くことはできたけど、
 書けたのはキャラ談1つでした・・・」

あかり「でも、夏休みだから書ける機会はあるんじゃないの?」

「まあ、俺も色々とあるんだよ」

あかり「そうなんだ~。かいさんも色々と大変なんだね」

かがみ「あのさ、さっきから普通に進行しているけど・・・」

「ん?何だ?」

かがみ「そのお団子頭の子、どちら様?」

こなた「ががみ、知らないの?『ゆるゆり』の『赤座あかり』ちゃんだよ」

かがみ「いや・・・初対面だから知るわけないし・・・」

こなた「でも、他の『ゆるゆり』の人達は呼ばなかったの?」

「ああ、皆用事があって来られなかったからな。今回は、アッカリーンだけだ」

あかり「かいさん!そのあだ名で呼ばないで~!!」

こなた「残念だけどあかりちゃん、このキャラ談ではあだ名がある人はセリフ横の名前表示が
     あだ名になるから、どう反論してもあだ名のほうが親等するからね」

アッカリーン「そんなあああぁぁぁぁ!!!」

ムッツリーニ(・・・あの子から、同じ臭いがする・・・)

かがみ(ていうか、久々の記事なのに内容がグダグダだし、短いし、スカスカなのは
     相変わらずね・・・)

次回こそは、充実した内容で・・・!!

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今後のこのブログについて

こなた「かいさん珍しいね。1ヶ月も更新しないなんて」

ひより「本当っスね。広告が出るまで更新しないなんてどうかしているっスよ」

「・・・まあ、少し色々あってな・・・」

かがみ「一体何があったのよ」

「いや実はさ、今年の3月までは高3だったんだけどな、高3の3月と言ったらあれだろ?」

かがみ「・・・まあ、卒業とか進学・就職よね」

ひより(・・・ていうか、かいさん学生さんだったんっスね・・・)

こなた「なるほど。進学先で今のところパソコンが買えず、この記事はゴールデンウィークを
     利用して実家のパソコンで更新してるってことだね」

「長くなりそうな話を短く要約してくれてありがとう」

ひより「はぁ~・・・なるほどっスねぇ・・・。確かにパソコンがないと生きていかれない
     っスからねぇ」

「いや、そうでもないぞ!進学先は少し移動すれば某店長が有名なショップに行けたり
  某動物のあなに行けたりするんだぞ!」

こなた・ひより(地元はなかったんだ・・・)

かがみ「はいはい、そんな話はいいから。とにかく新しいパソコンを買うまではまともに
     更新すら出来ないってことでしょ?」

「まあそうだな。このままパソコンが買えなかった場合は次の更新は夏休みの時期に
 なるかもしれないからな」

千世「にゃんだとーーーーっ!!!それだと私が活躍する帰れま10が更新できな・・・」

「・・・どこからか変な声がしたと思うが、今回の更新はこれで終了だ。次の更新はかなり
  遅くなるかもしれないけど、また会える日を楽しみにしておけよ!では!」

千世「無視するなーー!!・・・ていうか、なんであいつは私の話を無視するのよ・・・」

こなた「背が小さくて見えなかったんじゃないの?」

千世「背が小さいって言うなーーー!あと、前にも言ったけどあんたには言われたく
    ないわーーー!!!」

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忘年会(?) 2010

「という訳で、今年も今日一日で終わりだな」

こなた「もう、そんな日になるんだね?」

圭一「ああ、今年も遅かったようで早かったようだな」

「この後は水城奈々さん目当てで紅白見るのもいいし、笑い目的でガキ使いを見るのもありだ」

ひより「どっちも捨てがたいっスね?。私は断然紅白ですが」

「ま!今年は、ガキ使い録画して学べるニュース見るけどな!」

ひより「一体、何の報告なんですか・・・?」

圭一「そういえば、今年の更新は結構少なかったな」

「ああ、今年は色々と忙しかったし更新する暇が無かったんだよ」

ひより「ていうか、記事のほとんどが帰れま10でしたね。キャラ談も久々じゃないんっスか?」

かがみ「・・・確かにそうね」

「・・・まあ、帰れま10の記事を書くのが楽しすぎてすっかり忘れていたよ。えーっと・・・
 今年のキャラ談の記事は・・・3つ!?」

キョン「いくらなんでも少なすぎじゃないか?帰れま10、RPGも含めて、今年まだ1回も
     登場していないキャラもたくさんいるぞ」

「・・・1回も登場していないメンバーについては、残念ながらということに・・・」

かがみ「いやいや、死んでいないから」

「とにかく、来年はRPGで初登場する予定のキャラをキャラ談で早めに出して、
 キャラ談の記事を活性化しようと思うんだ」

こなた「いいの?早めに出しちゃって?」

「いいんだよ。どうせ、出さなきゃいけないし」

圭一「ちなみに、誰を新しく出すんだ?」

「詳しいことは言えないが、現在キャラ談で出ている作品から3?4人に、新しい作品から
 6人ほど出す予定だ」

キョン「・・・結構多いな」

「あと、新しい作品の6人は帰れま10にも登場させる予定だから楽しみにしとけよ!」

こなた「そのまえに、終われま10を終わらせないとね」

「・・・それを言うな。ただでさえ、オリジナルのゲームだから記事を書くのが大変なんだよ。
 まさか、年をまたぐとは思わなかった・・・」

かがみ(・・・来年もキャラ談の記事が少なそうね)

  というわけで、今年の更新はこれで終了です。また来年よろしくお願いします。
  では、良いお年を。

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新ブログ名&新企画実行予定

「いやー・・・ようやく一通り更新し終えたな・・・」

こなた「1月からやった帰れま10スペシャルがここまで長引くとは思わなかったからね」

かがみ「一つの企画に7ヶ月ちょっと掛けるなんて、いくらなんでも掛けすぎよ」

「仕方ないだろ。こっちは忙しいんだ」

かがみ(何で忙しいのやら・・・)

ひより「で、今回はどのような呼び出しで?」

「ああ、今回は生存報告&このブログについてだ」

こなた「そういえば、このブログ名いつの間にか変わっているね」

「よく気が付いたな。実は、以前からブログ名を『かいのこんな考え方もありだろうか』という
 ブログ名にしたんだ」

こなた「前までは、何処にでもありそうなブログ名だったからね」

「その通りだ。そして、新ブログ名誕生と当時に新しい企画を思いついてね」

ひより「また新しい企画をやるのっスか?」

「そうだな。近日あたりにキャラ談の番外編でも作ろうかなと思っているんだが」

かがみ「番外編?」

「ああ。このキャラ談も沢山のキャラが参加しているからな。どうかこのキャラの多さを生かした
 企画を作りたいと思ってな、長編キャラ談を作りたいと思うんだ」

かがみ「具体的にどんなことをするのよ」

「それは更新されてからのお楽しみだ。でも、次回は帰れま10スペシャルの未公開シーン集を
 更新するから、そっちも楽しみにな!」

こなた「そういえば『?テス』の人たちは何処いったの?前回初登場してからご無沙汰だと思う
     から今回登場するのかと思ったけど」

「『?』のやつらか・・・。今回は使いどころが無かったって言っておこうか」

ひより「・・・以外にもかいさんメタ発言するんですね・・・」

かがみ「ていうか、『?』って何よ・・・」

 東方で言う『バカ』です。

今回のキャラ談参加者  かい こなた かがみ ひより  合計4人

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ツッコミはいないのか・・・。このノベルには・・・。

「さあ、帰れま10スペシャルも盛り上がっているが今回は久々のキャラ談だな」

キョン「にしては、メンツが珍しい奴ばかりだけどな。ていうか、ハルヒ以外のSOS団
     メンバーしか来ていないけどな」

みくる「ええ、そうですね・・・」

長門「・・・・・・・・・・・・」

古泉「まあ、私達はこのキャラ談の皆さんが全員揃った時しかあまり登場しませんので」

キョン「古泉。そこはハッキリと言うところじゃないぞ」

「で、今回はこのキャラ談にまたまた新人が来るんだけど・・・」

みくる「どうかしたんですか?」

「ああ、男性陣には前に言ったと思うけど今回来る奴らはアクの強いキャラばかり来るんだ」

みくる「アクの強い・・・ですか?」

「そうなんだよ。そろそろ来る頃なんだが・・・」

  ガチャ(扉の音)

???「ここか?キャラ談とやらをやるところは?」

???「ずいぶん立派なところじゃのう」

???「本当ですね」

???「ここで、いろんなことが出来そうね」

???「・・・・・・・・・・・・」

「よし、みんな!こいつらが、今回から新しく入る、吉井、坂本、姫路、島田、木下、土屋だ。
 みんな、これから仲良くやっていけよ」

坂本「よろしく」

姫路「よろしくお願いします」

島田「よろしく?」

秀吉「よろしくなのじゃ」

土屋「・・・・・・・・・よろしく」

「って、あれ?吉井はどうしたんだ?」

島田「アレ?本当だ。さっきまで一緒にいたのに」

土屋「・・・・・・・・・扉の前」

姫路「あっ!明久くん、ダメですよ!ちゃんと、みんなの前に出ないと!」

吉井「ち、ちょっと、姫路さん!押さないで!」

坂本「明久。いい加減、観念しろ」

吉井「雄二、やっぱりこの格好は・・・」

秀吉「明久。そう言っている間にも、もう部屋の中に入っているのじゃが」

吉井「・・・え?・・・あ・・・」

古泉「その方は?」

坂本「こいつは、吉井明久。この通り、女装が趣味な奴だ」

吉井「ち、ちょっと雄二!み、みなさん!違うからね!」

島田「何が違うのよ。あんた、メイド服着たことあるじゃないの」

姫路「うちの学校の女子生徒の制服も着ましたし」

土屋「・・・・・・本当の女子の服も着たこともある」

吉井「ひ、ひどいよ皆!!僕、もうお婿に行けないよ!!」

一同「・・・・・・・・・・・・」

坂本「ん?おかしいな?いつもなら、ときめきの視線や軽蔑の視線が出ると思うんだが全員
    無反応だな」

島田「確かにおかしいわね。どうして、あなた達は無表情なの?」

「・・・まあ、吉井と似たような奴がすでに2人もいるからな。俺たちもこの展開に慣れて
 きたよ」

姫路「えっ、三番煎時だったんですか?それは、残念です・・・」

坂本「本当だな、これならインパクトがあったと思うんだけどな・・・」

島田「まさか、2人もアキみたいなのがいたとは・・・」

土屋「・・・・・・・・・・・・(コクコク)」

吉井「・・・みんな、悔やむとこ全く違うような気がするんだけど・・・」

「では、全員揃ったことだし、これから簡単な自己紹介をしてもらおう!吉井は・・・
 もういいや。じゃあ、土屋から自己紹介してくれ」

吉井「かいさん・・・何気にひどい事言わなかった?」

土屋「・・・・・・・・・土屋こう・・・」

坂本「あー、こいつは『ムッツリーニ』だ」

土屋「・・・・・・・・・・・・!?」

みくる「『ムッツリーニ』?どういうことですか?」

坂本「その名の通りだよ。まあ、大体男しか伝わらないけどな」

土屋「・・・・・・・・・・・・・・・!!(ブンブンブン)」

「ムッツリーニ、お前相変わらず妙なあだ名で呼ばれているな」

土屋「・・・・・・せめて、ここだけは本名で呼んで欲しかった・・・」

キョン「まさかお前、そのあだ名で呼ばれ続けているのか?」

土屋「・・・・・・一部の人を除けば、大体本名で呼ばれない・・・」

キョン「そ、そうなのか・・・」

土屋「・・・・・・本名は土屋康太・・・決して、ムッツリーニではない・・・」

「大丈夫だムッツリーニ。これから、お前の言ったセリフの名前欄にはちゃんと
 『ムッツリーニ』と書いておくからな!」

ムッツリーニ「・・・・・・・・・・・・!?!?」

島田「・・・結局、土屋はここでも本名で呼ばれなさそうね・・・」

キョン(・・・何だ、この親近感は・・・?)

秀吉「次はワシじゃな。ワシは木下秀吉。言っておくが、ワシは女ではなく男じゃぞ」

みくる「えっ!男の子だったんですか!?」

秀吉「・・・・・・ここでもワシは女扱いなのか?」

吉井「そりゃそうだよ。秀吉は男なのに、美少女の顔つきをしているからね!それに比べて、
    美波は女の子なのに胸が無いから男だとおも・・・いったあぁぁっ!!」

島田「・・・島田美波です。趣味はアキを殴る事です♪なので、今からそれをお見せします!」

吉井「み、美波・・・。冗談だよね・・・ってフゴオッ!!だ、誰か助けてっ!!」

坂本「おい、島田」

吉井「ああっ!雄二!助けてくれるんだね!」

坂本「俺が明久を押さえて置くから、島田は思う存分殴ってくれ」

島田「オッケー!坂本、気が利くわね!」

吉井「雄二を信じた僕がバカだったよ!!」

坂本「その通りだ明久。お前はバカだ」

吉井「雄二も何気に酷い事言わないでよ!!」

坂本「俺は真実を言ったまでだぞ」

みくる「・・・島田さん達、止めなくてもいいんですか?すごいことになっていますけど・・・」

「・・・あいつらにとっては、あれはいつもの事だ。そのうち終わるから今は放っておけ」

姫路「じゃあ次は私ですね。私は姫路瑞希です。今日は皆さんの為におにぎりを作って
    きたんですよ!」

「・・・え?姫路、おにぎり作ってきたのか・・・?」

姫路「はい!これから皆さんと共に頑張るので、お近づきにと!」

キョン「どれどれ・・・。おっ!なかなかうまそうだな」

みくる「本当ですね?。見るからにおいしそうですね?」

古泉「では、お言葉に甘えていただきましょうか」

キョン「じゃあ、いただき・・・」

長門「・・・待って」

キョン(うわっ!なんなんだ、長門!?)

古泉(・・・長門さん、どうしたんですか?)

長門(・・・私の分析によると、この物質には身体に危険な物質が含まれている。
    ・・・いわいる、最終兵器と言っても過言ではない。・・・食べるのは危険)

キョン(んなっ!!さ、最終兵器!?)

みくる(な、何で姫路さんのおにぎりに危険な物質が入っているんですか?!?)

(あー、姫路はな、料理を科学的なイメージで作っているんだ。だから、あいつは平気で
 料理に危険物質を入れているそうだぞ)

みくる(じゃあ、それだと食べる訳には・・・)

姫路「みなさんどうしたんですか?食べないんですか?」

キョン(でも食べないとなると、さすがに姫路には悪いな・・・)

長門(・・・大丈夫。情報操作は得意。・・・・・・・・・(例の呪文))

キョン(・・・これで大丈夫なのか、長門?)

長門(・・・情報操作完了。これで、この物質には危険なものは入っていない)

(じゃあ、怪しまれる前に早く食べようぜ)

キョン「・・・おっ、普通に美味しいですよ、姫路さん」

古泉「確かに、これは中々の美味ですね」

みくる「姫路さん、すごいです!」

長門「・・・・・・・・・・・・おいしい」

姫路「それは良かったです!」

(・・・実質、食えるようにしたのは長門の力だけどな)

姫路「では、また今度作ってきますね♪」

キョン「それは、結構です!!」

姫路「?」

吉井「ち、ちょっと美波。そろそろ、やめて・・・ってアレ!?雄二、秀吉、ムッツリーニ!
    アレ見て!皆が姫路さんの料理を食べているよ!!!」

坂本「何っ!!マジでかっ!!」

ムッツリーニ「・・・・・・・・・・・・!!」

秀吉「鉄の胃袋を持つワシでさえ食べられなかったあの料理を食べるとはっ!みんな、
    なかなかやるのう!」

島田「???別に、驚くことじゃ無いんじゃないの?」

古泉(・・・なんだか、別の誤解が生じたようですけど・・・)

(まあ、このことについてはまた後で話をつけておこう)

坂本「では、最後は俺だな。俺は坂本雄二。他の5人と比べて案外まともなほうだから
    よろしくな」

「・・・まともねぇ・・・」

坂本「む、なんだその目は」

「いーや、そう言っておきながらお前も変な設定が付けられているだろ」

坂本「そんなことはない!変な設定が付けられているのは、あの5人しかいな・・・」

  ガチャ(扉の音)

律「お?っす!みんな?!来ているか??」

澪「みんな、こんにち・・・」

坂本「うげええぇぇっ!!し、翔子!?!?な、何でここにっ!?!?」

澪「うわっ!?一体何なの!?」

吉井「雄二、よく見て。あの人は霧島さんじゃないよ」

坂本「ん?ああ、本当だ・・・。何だ、翔子じゃなかったのか・・・。あまりにも似ている
    から、ビックリさせるなよ」

「似てるも何も、全然似てないだろうが」

吉井「そうだよ雄二。僕にだって、あの人と霧島さんの区別は見分けられるよ」

坂本「・・・それが、翔子に追いかけられる度にああいう雰囲気が似ている奴に出会うと
    翔子だと勘違いして・・・」

澪「・・・何がなんだかわからないけど、あなたも大変ね・・・」

「ていうか、坂本も変な設定が付けられているじゃねえか」

律「かいさん。この人たち誰?」

「ああ、こいつらはこのキャラ談に新しく入る奴らだよ」

律「へぇ?っ。でも、新メンバーが全員こんなんでいいのか?」

「どういう意味だ?」

律「だって、こいつら見た限り全員ボケ役みたいだし、ツッコミ役がいないから大変
   だなって思って。私達、軽音部とは大違いだな!」

「・・・なのな、律。お前ら軽音部の面子も、全員ボケみたいなもんだぞ」

律「えっ・・・?そうなのか・・・?」

本日のキャラ談参加者  かい キョン みくる 長門 古泉 澪 律 吉井 坂本 姫路
                 島田 ムッツリーニ(土屋) 秀吉  合計13人

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